堀尾よしはる

コロナウイルスが猛威を振るいだれもが苦しい思いをしています。今後何年も続くかわかりません、負債がある企業もも沢山でてくるでしょう、 そんなとき150億円の巨額を投じる必要があるでしょうか?だれもでよく考えてみましょう。

〇 10年20年後将来を考えていない、IT発展のなか、わざわざ市庁舎に出迎かなくてもよい、窓口は必要なくリモート相談などで来庁者は激減する。大規模な市庁舎は必要ないのでより便利な場所に分散する

〇 立派な議場なども必要なし、誰のための議会場か? 松江テルサ、メッセをで十分

〇 宍道湖岸の水没の危険のある現在の立地では災害対応拠点は対処でなきない 〇 多大の予算をかけて立派なデザインにする必要なし、はたして来庁者は展望台、コンビニやレストラン・カフェなどを利用するのか? 賑わいは松江城の付近を再考する

〇 市職員、市議会の所得の中(元々は税金)から建設費をローンで支払いする と考えたらどう思いますか?

〇 市議会議員からは声が出ません、我々市民の代表ということを忘れていませんか?自分の立場しか考えていない議員は必要ありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です